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保存テク 19.05.27 月

【じゃがいも】マッシュポテト状にして冷凍保存!コロッケやサラダに◎

今週は、家庭料理の強い味方「じゃがいも」をPick Up!!★

じゃがいもには、お肌の強い味方「ビタミンC」がたっぷり♡
ビタミンCは、コラーゲンの生成を促したり、紫外線によるメラニン生成を抑制してくれる作用があるので、紫外線の気になるこれからのシーズンにおすすめです♪
特にじゃがいもの場合、熱に弱いビタミンCがでんぷんに包まれて保護されているので、加熱しても壊れにくいという嬉しい特徴があるんです( ゚∀゚ )

じゃがいもを選ぶときは、表面がきれいで傷がなく、ずっしりと重みのあるものがGOOD♪芽が出ていたり皮が緑色だったりするものは、有毒物質「ソラニン」が生成されているので避けましょう。

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じゃがいもの常温・冷凍保存テク

★常温保存
蒸れないように水気をしっかりとって、カゴやネットにいれ、冷暗所で保存します。りんごから出るエチレンガスには発芽を抑制するはたらきがあるので、りんごと一緒に保存するのもおすすめです☆

冷蔵保存すると、でんぷん質が糖分に変わって風味が落ちてしまうので、おすすめしません。

また、新じゃがは普通のじゃがいもと違って日持ちしないので、 手に入れたら早めに使いましょう。

★冷凍保存
【1】じゃがいもは、かたまりのまま冷凍すると食感が悪くなるので、ゆでてつぶし、マッシュポテトの状態にします。

【2】小分けにして「サランラップ」でぴったり包み、「ジップロック フリーザーバッグ」に入れ、なるべく空気を抜き、ジッパーをしっかり閉めて冷凍保存☆

★使うとき
電子レンジで解凍して、コロッケやサラダにどうぞ♪
ただし、サラダのように解凍後加熱しない用途では、ある程度温まるまで加熱し、冷ましてから利用します(十分加熱しないと、ザラついた食感になるため)。

今日の一言

過去にご紹介したじゃがいもレシピをPickUP♪じゃがいも料理のレパートリーを増やして主婦力UPしましょ◎

★激ウマ&時短レシピ♪じゃがいもとベーコンの紙包み蒸し
シンプルなのにリッチなお味♡タラモサラタ
★のど越しなめらか♡じゃがいもの冷製スープ「ヴィシソワーズ」

ぜひチェックしてみてくださいね★(゚▽^*)ノ

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じゃがいも

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