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保存テク 18.07.02 月

【きゅうり】塩もみして冷凍保存OK!酢の物やポテトサラダに♪

今週は、夏の水分補給にもオススメ☆「きゅうり」をPick UP!!

きゅうりの水分含有量は、なんと!約95%!!夏場の喉の渇きをいやし、身体を冷やす作用で暑気払いができます。また、さわやかな風味と心地良い歯ざわりで食欲を増進させてくれる、まさに夏にピッタリの淡色野菜♪

更に、利尿効果の高いカリウムを含んでいるので、むくみを解消して、汗によって失われた電解質を補給するのに役立ちます。

やっぱり「旬の野菜を食べる」というのは理にかなっているんですね♪♪ヽ(*´v`*)ノ

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きゅうりの冷蔵・冷凍保存テク

★冷蔵保存
乾燥と低温に弱いきゅうりは、「ジップロック ストックバック」などに入れて冷蔵庫の野菜室で保存します。ヘタを上に立てて保存するのが、鮮度を保つポイント☆
みずみずしさが命なので、冷蔵保存で3〜5日以内を目処に早めに食べきりましょう◎

★冷凍保存
薄切り(酢の物やポテトサラダ用、普段より厚めに切るのがコツ)または、1㎝厚さ(浅漬け、炒め物用)に切り、重量の1%ほどの塩をふって5分ほどおきます。
水けを軽く絞ったら、使いやすい分量に小分けして「サランラップ」で包み、「ジップロック フリーザーバッグ」に入れて、冷凍保存!
きゅうりは冷凍すると食感や風味が落ちますが、塩もみしてから冷凍保存すれば、多少歯ざわりよく保てます☆


★使うとき
自然解凍してから利用します☆
酢の物やポテトサラダには、解凍後、軽く水けを絞りお好みで塩少々をふります。浅漬けにする場合は、解凍後ややしっかりめに水けを絞り、昆布やしょうがのせん切り、塩や酢、柑橘類の絞り汁などをまぶして味がなじむまでおきましょうヾ(o´∀`o)ノ

意外なおすすめは炒め物♪ 解凍して水けを軽く絞り、中華風の味つけで、イカ、エビ、鶏肉、豚肉などと一緒にサッと炒めると、コリコリとした歯触りでおいしく食べられますよ(ノ≧ڡ≦)

 

今日の一言

今週のレシピが待ちきれない人は、夏の人気レシピ☆★「ぱりぱり冷やしきゅうり」 をチェックしましょう(*・ω・)ノ♪

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きゅうり

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